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うた日記。  

りゅうかが覚えていたいだけのメモ。


2013年9月、最近買った本たち。

幕末明治の肖像写真
人物の顔を知りたいときにはこちらが便利。
たまたまぱらっと見た江藤新平の衝撃写真がとても印象に残り、それからずっと忘れられないでいる。
主に気になる人物として、中岡慎太郎・伊藤博文・井上馨に続き江藤新平が追加…。
(少し気になる人物だとかなりたくさんになるため省略)


龍馬と長州 (山口の歴史シリーズ)
山口の町並みが載っていることに一目惚れして。
行きたくなります…。

文藝春秋にみる坂本龍馬と幕末維新
色んな人物が載ってる。
史実が忠実かどうかは不明だけど、面白そうだったので。
桂小五郎はもう読んだ。


レンズが撮らえた幕末維新の志士たち
幕末明治の肖像写真と誤って購入しちゃったかも…。
でも、木戸孝允が載ってたから、いいです。これはこれで堪能します。


晋作 蒼き烈日
なんだろう、ちょっと勢いに任せすぎた感はあるけど、読んではみたかった。
世に棲む日日の晋作よりも、いいらしい。市ィというのも気になってる。


未完の明治維新 (ちくま新書)
ツイッターの情報により。
芋、鰹節、ヤカンなどが出てくるらしい。笑


幕末三國志―日本の歴史を大きく変えた長州藩・薩摩藩・佐賀藩
長州と佐賀という文字に惹かれて、勢いで。←
江藤さんのことも多少は分かればいいなぁー。


吉田松陰一日一言
本屋さんでパラ見したら、意外と面白かったので。


世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)(1~4)
晋作と松陰先生のことも多少なり分かっていれば、桂さんのことも膨らんでくるかなと思い。
これを読んだ後に、蒼き~を読んだ方が良さそうな気がする。


シュンスケ!
伊藤博文が気になりすぎて(というか、シュンスケ)、買ってしまった。早く読みたい…。
どうしてカタカナのシュンスケなのか、最近分かってきた。
この人、いつまでもシュンスケだった。


歴史ポケット人物新聞 伊藤博文―誕生!日本の総理大臣 (大空ポケット新書)
同上(笑)。維新三傑が死んだところまで読んでます。
新聞記事みたいになってて読みやすい。
ざっくりは分かるけど、よく分かんないところも多い。
これ読みながら上のも読んだら面白くなるのかな。


桂小五郎 (上) (文春文庫 (357‐1))(上下)
しまった…。
やっぱりこれは、早めに入手しておくべきだった。
これ読んでから醒めた炎にするべきだったな…。


ぶらり萩さんぽ
行きますよ絶対。
想いを馳せるだけじゃ、やっぱり足りないでしょ?
だから予習で買ったんです。←


今読んでいる本。

醒めた炎―木戸孝允〈上巻〉
長い…。厚すぎです。読んでも読んでも終わらない。
分かんないところもあるし、きっと理解してないところも多いと思う。
でも、面白い…!難しいけど、長いけど、面白い…!
いろんなことを知れて、ためになってます。
でももう二・三回は読まないと、完全理解は難しいかも。



それまでに買った本も含め、スペースが無くなるくらい本が増えました。嬉しいし幸せ!
…しかし増えたのは本だけ。頭の中はまったく増えてない。
だから、次は買うんじゃなくて、読むことをしなくちゃ。
次読みたい本の候補を考えつつ、今は目の前の本に集中。
今読んでいる本は、上下合わせて10月10日までには読みたいという目標を掲げて。
とにかく、本がたくさん読めるくらいに時間がほしいなぁ☆

メモも書いたし、そろそろ戻りますか!
あっ。
“夏は谷原充、秋は木戸充”は有言実行出来てるっぽいですね!( *´艸`)
私、この調子でいっちゃえー!

category: 日々

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